| 年 |
原題 |
邦題 |
備考 |
| 1947 |
The Shocking Miss Pilgrim |
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デビュー作 |
| 1948 |
Scudda Hoo! Scudda Hay! |
嵐の園 |
2シーン撮影した内、実際に使われたのは1シーンのみだった。 |
| Dangerous Years |
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端役だが初めて台詞が付いた。 |
| 1949 |
Ladies of the Chorus |
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初のミュージカル映画 |
| 1950 |
A Ticket to Tomahawk |
彼女は二挺拳銃 |
端役 |
| Right Cross |
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ほとんどエキストラ並みの端役 |
| The Fireball |
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端役 |
| Love Happy |
ラブ・ハッピー |
端役 |
| The Asphalt Jungle |
アスファルト ・ジャングル |
脇役だが重要な役を演じて注目された。 |
| All About Eve |
イヴの総て |
アカデミー賞の作品賞、監督賞を受賞。
この映画への出演でスターの仲間入りをする。 |
| 1951 |
Love Nest |
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セクシーなだけの役 |
| Let’s Make It Legal |
結婚しましょう |
オツムが弱いセクシーな娘役 |
| As Young as You Feel |
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端役 |
| 1952 |
Hometown Story |
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目立たぬ端役 |
| O. Henry’s Full House |
人生模様 |
全4話のオムニバス映画。
マリリンは第一話「警官と賛美歌」に出演。 |
| Monkey Business |
モンキー・ビシネス |
コメディー作品。新たな一面を見せた。 |
| Clash by Night |
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20世紀フォクスからRKOにレンタルされた。 |
| We’re not Married |
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セクシーだけの役 |
| Don’t Bother to Knock |
ノックは無用 |
初めての主演。シリアスな役に挑戦した。 |
| Niagara |
ナイアガラ |
マリリン主演の初カラー作品となる。
この映画からマリリンの独特の歩き方が「モンローウォーク」と呼ばれるようになった。 |
| 1953 |
Gentlemen Prefer Blondes |
紳士は金髪がお好き |
ジェーン・ラッセルと共演したミュージカル。
チャイニーズ・シアターに手形を残した。 |
| How to Marry a Millionaire |
百万長者と結婚する方法 |
大物女優と競演したが、存在感をアピールした。 |
| 1954 |
There’s No Business
Like Show Business |
ショウほど素敵な
商売はない |
ミュージカル |
| River of No Return |
帰らざる河 |
汚れ役ながらもセクシーで哀愁がある演技。 |
| 1955 |
The Seven Year Itch |
七年目の浮気 |
地下鉄の通気口でスカートがめくれるシーン が有名。 |
| 1956 |
Bus Stop |
バス停留所 |
マリリン・モンロー・プロダクションの記念 すべき第1作目。
演技力が評価された。 |
| 1957 |
The Prince and the Showgirl |
王子と踊り子 |
マリリン・モンロー・プロダクション第2作目。
イギリスで撮影。 |
| 1959 |
Some Like It Hot |
お熱いのがお好き |
マリリンの代表作。
この映画でゴールデン・グローブ賞受賞。 |
| 1960 |
Let’s Make Love |
恋をしましょう |
共演のイヴ・モンタンと不倫。 |
| 1961 |
The Misfits |
荒馬と女 |
夫アーサー・ミラーがマリリンのために書いた。
憧れのクラーク・ゲーブルと初競演。 |
| 1962 |
Something’s Got to Give |
女房は生きていた |
撮影途中で死亡したためドリス・デイを代役に起用して撮り直された。 |